

・なぜ、ホームページ?
⇒それは、非常に有効なメディアだから!
【インターネットの普及と活用】
■インターネットは、今やテレビや雑誌をも凌ぐメディアに成長しました。
■ すなわち、ここまで大きく成長したメディアで、しかも従来の広告媒体よりも非常に格安で、利用できるのであれば、そして、それが企業・事業の成長、発展に寄与できるのであれば、使わない手はないと弊社IT事業部は考えるのです。
■ ホームページは、自分で、思うように作成することが出来、伝えたいことをリアルタイムで、存分に表現できるという長所があります。そして、このメディアは、会社の大小を選ばないのです。
【ホームページは何が出来る?】
■ホームページは、自分で、思うように作成することが出来、伝えたいことをリアルタイムで、存分に表現できるという長所があるとは、具体的に何が出来るということなのでしょう?
■ 名刺では伝えられなかった 会社のサービス内容や実績などを必要に応じて、写真やイラストを加えながら、顧客にまたは、関係者に訴えることが出来ます。
■ 中小・零細企業の場合、印刷物の会社案内は、何年か前の作成当時のまま、すなわち新しい情報が、更新されないままに 頭をかきかき相手に手渡すということがありがちです。ホームページは、いわば電子企業案内にも活用できます。そこには、常に新しい情報を更新して行くことが出来るのです。
■ しかも従来のテレビや、ラジオの広告とは、比較にならないほど、深く詳しく訴えて行くことが出来ます。
■ それらを考え合わせると、ホームページは、有効な見込み客を開拓できる強力な営業ツールに活用でき、また、既存の顧客との間に太い絆を形成することに活用できると弊社CAD.CATは、考えております。
■ すなわち、今やホームページをもたないことは、中小・零細企業にとってもデメリットでしかないのです。
もっと詳しく知りたい方
・中小企業にとって、HPを作るということは?
⇒HP作成 = 実は、会社を知るということです!
【HP作成で見えてくるもの】
■ 自分の会社のことは、十分、分かっていると言い切れますか?
例え、経営者であっても 人任せにして確認していない部分というものは、当然あると思います。それらを客観的に確認、見つめ直すことが出来る機会は極めて大切だと思います。実は、このホームページを作成するという作業は、確認の作業につながります。 業務内容、スタッフのこと、経営理念、事業計画。それらを確認できるとてもよい機会となります。
■ 会社のことを一番知っているのは、会社の中の人です。と同時に、会社の実際を知らずに分かっている積もりなっている部分も多くあるのではないでしょうか? 経営者は、どんな考えでこの会社を作り、どんな夢をもっているのか?スタッフは、どんなところを疑問に思っているのか? などホームページを作成する作業の中で見えてきます。
■ すなわち、中小・零細企業が、ホームページを作るということは、 会社のサービスやメニューを体系化することであり、会社の基本的な理念や方針を再認識し、将来に向けて事業を発展させていく、事業計画を会社内外に対してアピールできる良い機会であると思います。
もっと詳しく知りたい方